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Schrobenhausen - レストラン&カフェ
05-22,2012
<Gasthof Zur Post (ドイツ料理)>













いつも5月の始めにシュパーゲルを食べに行きます。
ミュンヘンのスタンドでも良く売っているアスパラの産地、シュローベンハウゼン。
<~2011年04月>
卵の入ったポルニッシェアートは馬。毎年のように食べてます。
<2012年05月>
今年も、Spargel "Polnisch Art"。毎回、馬っ。
いつもあるかは不明ですが、クリーム・ブリュレを食べてみました。馬!
休みの日は特にこんでいるので、ランチでも予約がおススメ。
→ http://www.griesers-hotel-post.de/
→ http://www.gasthof-zur-post-schrobenhausen.de/
------------------------------------------------------
<カフェ>







中心の広場にあります。
<2010年05月>
ちょっと道端感あり。両側を車が通るので、たまにくさいです。













いつも5月の始めにシュパーゲルを食べに行きます。
ミュンヘンのスタンドでも良く売っているアスパラの産地、シュローベンハウゼン。
<~2011年04月>
卵の入ったポルニッシェアートは馬。毎年のように食べてます。
<2012年05月>
今年も、Spargel "Polnisch Art"。毎回、馬っ。
いつもあるかは不明ですが、クリーム・ブリュレを食べてみました。馬!
休みの日は特にこんでいるので、ランチでも予約がおススメ。
→ http://www.griesers-hotel-post.de/
→ http://www.gasthof-zur-post-schrobenhausen.de/
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<カフェ>







中心の広場にあります。
<2010年05月>
ちょっと道端感あり。両側を車が通るので、たまにくさいです。
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Dark Shadows (ダーク・シャドウ) ネタバレあり
05-21,2012
おやじの同僚が2回ほど観に行こうとしたけど満席だったと聞いて、
チケットを予約してから行ってきました。
行った映画館は席を予約できない小さい映画館だったので、
早めに行きましたが、普段では考えられないようなこみ具合でした。
→ http://www.imdb.com/title/tt1077368/
<あらすじ>
1752年、イングランドリヴァプールからアメリカに船で渡ったコリンズ一家。
息子のバーナバスは裕福なプレイボーイに育ち、コリンズ一家の当主になっている。
バーナバスが、魔女であるアンジェリーク・ブシャールを振ったもんだから、
魔女がバーナバスの両親を殺し、恋人ジョゼッテを崖から飛び降り自殺させ、
バーナバスをヴァンパイアに変え、棺桶に閉じ込め、鎖で蓋をし、生き埋めにした。
それから200年くらい経って。
コリンズ家になにやら訳ありの新しい家庭教師ヴィクトリア(実名マギー)が来た。
今の当主のエリザベスの面接でGoサインが出て、一緒に生活することになった。
ある建設現場の作業員達が棺桶を見つけ、蓋を開けた。
久しぶりに外に出られたバーナバスは彼らの血を吸いまくって、
懐かしの我が家に戻るが、敷地は荒れ果て、子孫達も落ちぶれている。
エリザベスの他にこの家の血を引くのはろくでなしの弟ロジャーと息子デイヴィッド、
反抗期真っ只中の娘・キャロリン。
他にも、精神科医のジュリア・ホフマン博士や管理人も一緒に住んでいる。
バーナバスは一族の名声を復興しようと決める。
彼が墓から出たことを知った魔女がそれを知るとすぐにバーナバスに会いに来た。
アンジェリークが水産事業に手を出したので、コリンズ一族の会社は倒産寸前。
同じ時期に催眠療法でバーナバスがヴァンパイアと知ったホフマン博士は、
永遠の若さの為にバーナバスの血を自分に入れてるところを彼に見つかって、
怒ったバーナバスに血を吸われた挙句に海底に沈められる。
ろくでなし弟は弟で、偶然バーナバスが色々持って出てきたのを見たので、
その財宝を探し回っているところを見つかり、バーナバスは
屋敷に残り良い父親になるか充分なお金を持って出て行くかを選ばせた。
ろくでなしが選んだのはお金~。
マギーの背景も明らかになる。
子供の頃から彼女には霊(死んだジョゼッテ)が見えており、そのせいで、
精神病院に入れられ、ショック療法などをされていてそこから逃げ出したこと。
そしてジョゼッテが家庭教師募集の広告を教えてくれたこと。
ちっともバーナバスが自分を愛してくれないので、また閉じ込めようと、
アンジェリークは町の人を見方につけて屋敷に乗り込んでくるが、
彼女の正体もばれてしまう。
コリンズ一家 VS 魔女アンジェリーク
狼人間にされてしまったキャロリンやエリザベスも健闘し、
亡くなっているデヴィッドの母親も出てきてアンジェリークを吹っ飛ばす。
最後は自分の心臓を取り出して、バーナバスに渡そうとするが、
バーナバスったら結構無表情。
崖から飛び降りたマギーはヴァンパイアになってバーナバスと幸せに。
その頃、海底に沈められたホフマン博士はぱっちりお目目を開けました。
------------------------------------------------------------------------
リヴァプール弁は全くなかったです。
もしあったら、ロンドンで視聴者参加型のテレビ番組を見た時みたいに、
私は全く理解できなかったはずだから・・・!
最近白い顔めいているジョニー・デップですが、今回も白い顔でした。
他の人は普通の人間なのでメイクはしてないんですが充分怪しげ。
ティム・バートンの映画、嫌いじゃないし、これも面白いのですが、
あんなに満席になるほどっていうのはちょっと理解できないかも。
ジョニー・デップは暗さは違えど、あまり他の役柄と違わないような。
ちなみにヴァンパイア、帽子&サングラスなどかけていれば外出OK。
映画「The Island of Dr. Moreau」の細めのマーロン・ブランド風。
魔女役も怪しくて(普通の写真でも魔女にしか見えない)、
なんか昔のティム・バートンの彼女を思い出しました。
リサ・マリーさんの方が整った顔だと思うけど、
笑った時の表情とか、なんか似てる部分があるなぁと。
Alice in Wonderlandに出てたアン・ハサウェイもそうだけど、
あのかわいい顔を悪げにしたら、今回の魔女だと思う。
ティム・バートンはああいうタイプが好きなのね、きっと。
チケットを予約してから行ってきました。
行った映画館は席を予約できない小さい映画館だったので、
早めに行きましたが、普段では考えられないようなこみ具合でした。
→ http://www.imdb.com/title/tt1077368/
<あらすじ>
1752年、イングランドリヴァプールからアメリカに船で渡ったコリンズ一家。
息子のバーナバスは裕福なプレイボーイに育ち、コリンズ一家の当主になっている。
バーナバスが、魔女であるアンジェリーク・ブシャールを振ったもんだから、
魔女がバーナバスの両親を殺し、恋人ジョゼッテを崖から飛び降り自殺させ、
バーナバスをヴァンパイアに変え、棺桶に閉じ込め、鎖で蓋をし、生き埋めにした。
それから200年くらい経って。
コリンズ家になにやら訳ありの新しい家庭教師ヴィクトリア(実名マギー)が来た。
今の当主のエリザベスの面接でGoサインが出て、一緒に生活することになった。
ある建設現場の作業員達が棺桶を見つけ、蓋を開けた。
久しぶりに外に出られたバーナバスは彼らの血を吸いまくって、
懐かしの我が家に戻るが、敷地は荒れ果て、子孫達も落ちぶれている。
エリザベスの他にこの家の血を引くのはろくでなしの弟ロジャーと息子デイヴィッド、
反抗期真っ只中の娘・キャロリン。
他にも、精神科医のジュリア・ホフマン博士や管理人も一緒に住んでいる。
バーナバスは一族の名声を復興しようと決める。
彼が墓から出たことを知った魔女がそれを知るとすぐにバーナバスに会いに来た。
アンジェリークが水産事業に手を出したので、コリンズ一族の会社は倒産寸前。
同じ時期に催眠療法でバーナバスがヴァンパイアと知ったホフマン博士は、
永遠の若さの為にバーナバスの血を自分に入れてるところを彼に見つかって、
怒ったバーナバスに血を吸われた挙句に海底に沈められる。
ろくでなし弟は弟で、偶然バーナバスが色々持って出てきたのを見たので、
その財宝を探し回っているところを見つかり、バーナバスは
屋敷に残り良い父親になるか充分なお金を持って出て行くかを選ばせた。
ろくでなしが選んだのはお金~。
マギーの背景も明らかになる。
子供の頃から彼女には霊(死んだジョゼッテ)が見えており、そのせいで、
精神病院に入れられ、ショック療法などをされていてそこから逃げ出したこと。
そしてジョゼッテが家庭教師募集の広告を教えてくれたこと。
ちっともバーナバスが自分を愛してくれないので、また閉じ込めようと、
アンジェリークは町の人を見方につけて屋敷に乗り込んでくるが、
彼女の正体もばれてしまう。
コリンズ一家 VS 魔女アンジェリーク
狼人間にされてしまったキャロリンやエリザベスも健闘し、
亡くなっているデヴィッドの母親も出てきてアンジェリークを吹っ飛ばす。
最後は自分の心臓を取り出して、バーナバスに渡そうとするが、
バーナバスったら結構無表情。
崖から飛び降りたマギーはヴァンパイアになってバーナバスと幸せに。
その頃、海底に沈められたホフマン博士はぱっちりお目目を開けました。
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リヴァプール弁は全くなかったです。
もしあったら、ロンドンで視聴者参加型のテレビ番組を見た時みたいに、
私は全く理解できなかったはずだから・・・!
最近白い顔めいているジョニー・デップですが、今回も白い顔でした。
他の人は普通の人間なのでメイクはしてないんですが充分怪しげ。
ティム・バートンの映画、嫌いじゃないし、これも面白いのですが、
あんなに満席になるほどっていうのはちょっと理解できないかも。
ジョニー・デップは暗さは違えど、あまり他の役柄と違わないような。
ちなみにヴァンパイア、帽子&サングラスなどかけていれば外出OK。
映画「The Island of Dr. Moreau」の細めのマーロン・ブランド風。
魔女役も怪しくて(普通の写真でも魔女にしか見えない)、
なんか昔のティム・バートンの彼女を思い出しました。
リサ・マリーさんの方が整った顔だと思うけど、
笑った時の表情とか、なんか似てる部分があるなぁと。
Alice in Wonderlandに出てたアン・ハサウェイもそうだけど、
あのかわいい顔を悪げにしたら、今回の魔女だと思う。
ティム・バートンはああいうタイプが好きなのね、きっと。
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